まろんのつれづれなるままに(60歳までには・・・)

子育て終了。60歳までにはすっきりした暮らしかつ人生の整理も・・・

21年目の企業年金の真実は?

まろん

20日月曜日に年金事務所に手続きに行って、

そのときに結婚前に入っていた企業年金が貰えることを知った


その話を幼なじみに話していた昨日・・・ふと気が付いた


えっ、じゃあ亡くなった主人も同じ会社だったから、企業年金が出るはず?

(疑問符が浮かぶ)


調べたら

本来だったら死んだ後に手続きしたら一時金が出たのではないか?


どこへ電話する?

国の企業年金連合?(自分のがいつ出るかで電話した)

勤めていた両毛システムズ?(そもそもココで何も言われなかったから今までわからなかった)

本社のミツバの年金


本日ミツバの年金にTEL(たぶん林田さん?)

調べてくれることになった


2004年1月に主人は亡くなったが、療養期限の関係で退職させられたのが前年の10月か11月


2005年に制度が企業から国に委託することになったので、

このあたりはバタバタしていたらしい


年金ではないけど、退職した後継続していた社保からも埋葬料の話がなかった

そういいうのがあるって知ったのは、死後すぐに市役所に勤めたからで、

そこで知った

両毛システムズに電話すると

「こういうケースは今までなかったので知りませんでした」

一見仕事できそうな、でも実はピーマン頭だったメガネ女の言葉、謝罪なし!

(おい、まずは謝れ)

つまり退職後社保に継続中に死亡したケース


在職中の自殺者は何人もいるのにね

(この人たちの遺族はきちんと貰ったのね?)


ミツバの健保に行くと

「両毛システムズの総務は片手間にやっているからね。忘れたのかな?」


その件があったのでRSの総務は信じられない


まあわたしがいたときから、頭は悪いけど容姿と性格だけは良いっていう集団だったけど、

21年前に主人のことで用があって行ったときは、アタマも性格も、

唯一のとりえの見てくれさえもイマイチに変わっていた


「ねえ、わたしがもう1度受付坐ってあげようか」

冗談抜きで言ったのに、ギャルっぽい受付嬢と総務課長の顔が引きつったわ


社保の埋葬料のことも忘れていたか知らなかったくらいだから、

企業年金のことなんか頭の隅にも浮かばなかったに違いない

(そういうわたしも知らなかったけどね)


企業年金の一時金の時効は10年らしいが、

そもそも知らせもなく書類も発行されてない、忘れられていたというとどうなるのだろうか?


ミツバの調べは数日から1週間ほどかかるらしいが・・・


追記

0277-44-1200(ミツバ 企業年金基金)

1日1つわたしの記録